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 記事の件名: グルジア戦争・南オセチア紛争におけるロシ
投稿記事Posted: 2018年5月06日(日) 02:35 
登録日時: 2011年4月02日(土) 04:39
記事: 12
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グルジア戦争・南オセチア紛争におけるロシア人の民間人暴行など戦争法規違反

グルジア戦争・南オセチア紛争におけるロシア人の民間人暴行など戦争法規違反(ニューヨーク)-グルジア軍、ロシア軍、そして南オセチア兵は、2008年8月の南オセチアを巡る紛争の最中そして停戦後も、多数の戦争法規違反を犯し、民間人の死傷者を多数出したほか、民間財産を広く破壊した、とヒューマン・ライツ・ウォッチは本日発表した南オセチア紛争に関する包括的調査報告書の中で述べた。200ページの調査報告書「焼け落ちた村落:南オセチア紛争における国際人道法違反」は、グルジア軍とロシア軍双方が、無差別かつ均衡を欠く過度な攻撃を行った実態や、南オセチア兵が南オセチア内のグルジア系村落に対し意図的かつ組織的な破壊行為を行なった実態を詳述。また、本報告書は、ロシア軍が、グルジア領の一部をその実効支配下におきながら、公共の秩序と安全を確保しなかった実態についても取り上げている。本報告書は、数ヶ月に及ぶ現地調査及びその間実施した460件を超える聞き取り調査に基づいて作成された。---占領軍たるロシア軍は、実効支配する地域で、公共の秩序・安全を可能な限り確保するという国際人道法上の義務を負う。しかし、ロシア軍はこの義務を果たさなかった。「ロシア軍は、民 間 人 を 保 護 す る ど こ ろ か 、侵攻するロシア軍の後ろをついてきた南オセチアの兵士たちが、グルジア系 住 民 に 理 不 尽 か つ 大 規 模 な 略 奪 を 行 な っ た 上 で 家 を 焼 き は ら い 、民 間 人 に 殺 害 ・ 暴 行 ・ レ イ プ ・ 脅 迫 な ど の 暴 力 の 限 り をつくすことを許した」とデンバーは述べた。「このような意図的な攻撃は、戦争犯罪である。また、こうした民間人への攻撃が、広範又は組織的なものの一部として行なわれたのであれば、責任者を、人道に対する罪で訴追することができる。」http://www.hrw.org/ja/news/2009/01/23-0第二次世界大戦の時にも戦争法規を守らず、世界中のありとあらゆる5000万人を超える女性をレイプしまくった残虐なロシア人らしいですね。被害者は今もロシア政府に補償を訴えています。北方領土も不法占拠しているし、やはりロシアは裁かれるべきでしょうか、どう思いますか?この死からの脱出-私の引揚体験記 その2http://depot3.blog75.fc2.com/blog-entry-58.html


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